コンシダーマルのショップ


コンシダーマルは、オールインワンの化粧品でこれ1本で6役をこなす優れモノのようです。
【化粧水・乳液・美容液・クリーム・パック・ブースター】

 

最近日本化粧品検定協会代表理事 小西さやかさんより推薦を頂いたそうです。
商品名は、

コンシダーマル スキンライズローション 特に 乾燥肌の方に良いようです。

有用成分
セラミド・スクワラン・アミノ酸・ミネラル・コラーゲン・ヒアロルン酸
容量
50ml(約1か月分)
しっとりタイプ・さっぱりタイプの2アイテム

 

トラブルを生じている肌に更にストレスを掛ける事がないようにとコンシダーマルはこだわりがあるようです

 

【低刺激処方】 

 

無香料 無鉱物油 無着色 ペラべンフリー アルコールフリー

 

更に3つのテスト済みだそうです(パッチテスト・アレルギーテスト・ステイングテスト)

 

 

 

使用方法
洗顔後3〜4プッシュを手のひらで温めた後顔全体にやさしく包み込むようになじませてください。

 

有用成分が肌構造に溶け込むように角層に浸透しツヤ・ハリのある柔らかく透き通った肌へと導きます。
それだけではありません! 乾燥肌や毛穴のトラブルにも期待出来るようです。

 

コンシダーマルの一番の特徴は、肌本来にある成分を配合している点です。

逆を云えば、余分な物です 肌にない成分は配合しないと云う事です。(香料・鉱物・アルコール・着色料・ペラピン)

 

コンシダーマルは、肌本来ない成分を配合しないという事はお肌の安全性が高まりますね!

 

肌にない成分 
植物エキス(西洋ハーブ・東洋生薬) オーガニック・ファイトケミカル・アスタキサンチン・カロチン・クロロフィルム・ポリフェノール・クロロゲン酸など
ケミカル。ビタミンC・ビタミンE・レチノール・フラーレンなど

 

肌にある成分 1 皮脂  2 細胞間脂質 3 NNF 3 真皮構成成分
以上となります。

 

その役割は以下の通りです

1 皮脂 毛穴から分泌された皮脂と、水分(汗など)が相まって皮脂膜となり肌に潤いを維持するとともに皮膚常在菌が外敵から肌を守っています。

皮脂はスクワラン・グリセリドワックスエステル・脂肪酸から構成さrています。

2 細胞間脂質 角質層と角質層の間には、水と油(脂質)の層がミルフィール状に繰り返し(ラメラ)存在しています。

肌細胞間脂質はセラミド、脂肪酸、コレステロールエステル、コレステロールで構成されています。

3 NMF(天然保湿成分) 表皮細胞が死に角質細胞へと変化する過程で造られる天然の保湿成分。

角質細胞のバリア機能と肌の潤いに関与しています。
NMF成分はアミノ酸、PAC(ピロリドンカルボン酸)、ミネラル、有機酸(乳酸・クエン酸)尿素、ぺチプドなどから構成されています。

3 真皮構成部分 肌の弾力、たるみ、シワに関わり肌の土台となっています。

真皮細胞(繊維芽細胞)が造るコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸で満たされています。

肌成分×肌環境に着目したオールインワン化粧品【Considermal(コンシダーマル)】